沿革

会社沿革

2017/09 勤怠管理ソリューション「TimeManagementQUBE」販売開始
2017/02 次世代型WEBパーツカタログ「PITT Qube」販売開始
2016/07 新TIS発足に伴いグループ名がTISインテックグループに変更
2015/10 インドネシア駐在員事務所を設立
2015/04 CA Technologiesとサービス仮想分野で提携し「QTaaS」販売開始
2014/10 TISファーストマネージから組込事業を譲受
2014/09 HDIのサポートセンター認定制度「HDIサポートセンター国際認定」を取得
2014/04 ドキュメントソリューション「CSS-Net」事業の一部をコマツより譲受
2014/03 コマツNTC子会社の情報ネットワーク事業の一部を譲受し富山事業所を開設
2013/10 ユニバーサルソリューションシステムズより外食産業向け事業の一部を譲受
2013/07 サプライチェーンリスク管理システム「SCRMQube」販売開始
2013/04 「TKSoft Singapore Pte. Ltd.」を「Qualica Asia Pacific Pte. Ltd.」に社名変更し本格スタート
2011/12 本社を新宿区西新宿に移転
2011/04 「高律科(上海)信息系統有限公司」事業体制を強化し本格スタート
クラウド対応予防保全支援システム「CareQube」販売開始
2010/08 エンタープライズ向けIaaS「Qcloud」販売開始
2010/07 クラウド対応生産管理システム「AToMsQube」販売開始
2008/04 TIS株式会社と株式会社インテックホールディングスの経営統合により
ITホールディングスグループの一員に
[株主:ITホールディングス株式会社80%、コマツ20%]
2007/06 中国・上海に子会社「高律科(上海)信息系統有限公司」を設立
2007/03 経済産業省特定システムオペレーション認定
2006/09 タッチパネル情報端末「WebLight」事業をコマツより譲り受け
2005/10 小売専門店向けソリューション「SpecialtyQube」販売開始
2005/09 鋳造シミュレーション分野で大連理工大学と提携し中国進出
2003/02 社名をクオリカ株式会社(QUALICA Inc.)に変更し、本社を江東区東陽に移転
2002/10 当社株保有比率 TIS株式会社80%、コマツ20%に
  (財)日本情報処理開発協会よりプライバシーマークの付与認定
2001/11 シンガポールに子会社「TKSoft Singapore Pte. Ltd.」を設立
2001/02 ISO9001認証取得
2000/04 全株式の65%をコマツから株式会社東洋情報システム(現TIS株式会社)へ譲渡
[株主:TIS株式会社65%、コマツ35%]
1997/12 テキストマイニング「Vextシリーズ」販売開始
1992/04 コマツソフト株式会社に社名変更
1991/04 データセンター(現QDC)のオペレーション開始
1991/03 外食産業向けパッケージソフト「Tastyシリーズ」販売開始
1988/12 通産省システムインテグレータ企業認定
1987/12 流通業分野へ参入
1986/06 鋳造方案CAEソフト「SOLDIA(現JSCAST)」販売開始
1982/11 コマツ全額出資により、小松ソフトウェア開発株式会社設立
  ハード(IBM特約店)販売開始
 

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